池波翔子『SyokoXXX』

戦慄

2005年02月08日(火)
帰りの電車の中に酔い潰れて床に座り込んでる奴が3ヶ所に居た。
それが酔っ払いサラリーマンとかなら終電ではよくある光景だが、3人とも女の子だった。珍しい事もあるもんだ。

ひとりは私のすぐ近くだった。
オヤジだろうが女の子だろうが、こういうのが近くに居ると吐くんじゃないだろうかって思うので結構怖い。
駅に着くまでの間、もしこっちに向かって吐かれて自分もゲロまみれになったらどうする!?って頭の中でシュミレーションしてた。

「大丈夫ですか?」と、優しくハンカチを差し出す...?
いやいや、そりゃ出来んだろうて。

「ふざけんな!」と、キレて髪の毛わし掴みにしてホームに引き摺り出す...?
いやいや、そりゃ人としてどうなのよ。

やっぱりとりあえず貰いゲロしちゃうだろうから、その子に吐き返そうか。

う。書いてて気持ち悪くなった。
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